20171009

この三日間学校祭でした。一日目はDJ、二日目は売り子、三日目の今日はサボって部室で遊んでた。笑

ここ最近音楽サークル行ってなかったから馴染めるか不安だったけれど、ちゃんと馴染めたし、下手は下手なりにポップい曲流してちょっと沸かせたりして楽しかった。サカナクションは最強。調子乗って電気流したら「違う!サカナ流して!」って言われてちょっと傷ついた。笑

一緒にお菓子売ってたんですけど、売り上げはあまり芳しくなくという感じでした、でも今日とかのも全部合わせると最終的には元とれるくらいには売れたっぽい?すごい!大学の学祭は高校と大して変わんないけど、売ってるものの種類とかかなりバリエーション豊富でおもしろかったですね。あんまり買わなかったけど、、、笑

一番楽しかったのはやっぱり二日目かなあ、理系のキャンパスでやったんですけど、ま~~~~~女がいない、フィールドに女がいない、3人くらいしかいなかったな、、、、あとで六回生から「隣のサークルの人が『あの子(わたしのこと)に声かけようかな~~』って言ってたよ」って聴いて思わず「やったー!」って言っちゃったけど、六回生、仮にも恋人!!!!!!!でもうれしかった、理系の環境でならわたし、勝負できるのでは!!!!

規模はハチャメチャに小さいんですけど価格破壊がすごくて、ジンギスカン食べ放題で500円とかだったのでマジですごかった。なんじゃそりゃ。みんな「あの、これ食べてください、で、ジュースと交換してほしいんですけど、、、」って来るのがおもしろかった。笑 ビンゴ大会でゲーム当てて友達に売りさばくという所業を成し遂げました。やったぜ。

帰りは六回生と一緒に六回生の後輩のおうちでごはんたべたんですけど、いろんな話してたのしかったな~~、赤裸々にいろいろ喋ってしまった、その人(わたしにとっては先輩)マジで苦学生なんですけど、食費削って彼女とデートしてる話とか、なんていうか、、、なんかすごい切なくなっちゃったし、もっと怖い人だと思ってたのに全然怖くなかったし、行けてよかったな~と思いました。さらっとおつまみ作ってくれたりしてかっこよかった。「ほとけさんて料理できるの?」「全然できないですね~~」「ぽいよね~」って言われたの結構ショックだった、、、できないけど、、、、六回生は私がこの前おにぎり握っていったのでさえ結構うれしかったと言ってくれたのでほんといいやつです、ちょろいとも言える

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今日はゲームとりに旧友が家に来てご飯作ってくれて食べて一緒に家を出ました。久々に会ったし久々に喋ったけどあんま変わってなかった。会話中やはりマウントとってくる節はあるような気がしたけど、まあ前からだよな、、、、こういう時恋人の存在というのは気持ちの上ででかいようで、六回生がいるからかどんな話もへーと受け流して聴けるようになっていてよかった。でも六回生の話するとき超恥ずかしかった。"30の男の人と付き合っている"という文字列はもう最強なパンチラインであってついつい多用しちゃうし他人から見た六回生はたぶん全然かっこよくないということをむちゃくちゃわかっているからすごい本人がいないところで彼について喋るときこき下ろしちゃうんだけど、でも間違いなくわたしは先輩のことが好きだしいいところた~~~くさんある、それでもそれを素直に他人に言えないのは、言ったところで誰も喜ばないということとか、他人の幸せそうな話なんか聞いたって全然面白くないってわたしが思ってることとか、そういうのが多分根底にあるんだろうな、と思っている、でも六回生の立場からしたら他人の前で自分が悪く言われてるなんて思いたくないだろうしかわいそう、わたしも話のネタにされてるってわかってるからネタにするんだけどさ、、、でもわたし六回生のことだいすきなんだよ、これはマジ

あと己のルーズさを実感した一日であった。もっとしゃんとしなきゃだめ。は~~~、明日明後日がんばったらまたデートだから、だから、がんばろう、、、、ではおやすみなさいませ。ドロン

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