20170715

六回生とその他先輩方とごはんに行きました。不本意。わたしは今日は早く帰ろ~って思ってたんだけど、まあなんかだらだらしてたら動く気なくなって帰りたくなくなって結局だらだらいちゃって、六回生今日ごはんたべに行きたかったらしくて、だから、なんかみんなでいくことになったんだけど、六回生的には不本意というか、「えっ、ほとけさん行く?」みたいな感じだったから、いや~帰りますって言いたかったんだけど、別の先輩に「バスあれだけど、まあ方向同じだから歩いて帰ればいいじゃん」みたいなこと言われて、結局行くことになった、ごちそうしてもらってんだから何を生意気なという感じなんだけどほんと先輩とごはんって気遣うんだよな、ごはんを食べると金銭が発生するの、きつくない?いやきつくはない、しかし自分で食べた分はきちんと自分で払いたい、ごちそうさまですって何回言えばいいかわかんないし、財布出す?わたし実は今日300円しかないけど出す?って思っちゃう、ほんと、しかも囲碁の人たち結構陰でいない人の話するから「あいつほんと財布出さねえよな」って言われててもおかしくないし、だから、あんまり行きたくない、最近は、、、話題に困るし、先輩に気を遣わせちゃいけねえって思うし、いや、先輩はいろいろ気を回してくれるんだけど、、、ほんときつい、、、

今日なんかやたらにへこんでいて、なぜだ?と考えた時に、何をするにも帰りが遅くて時間的余裕とか精神が落ち着く暇がないという点があると思うのだけれど、なんというか時間の余裕がないと自分の思考を整理する時間も全然取れないし、わずかな時間は次々と自分の興味のある娯楽で埋めてしまうし、時間が過ぎるのはむちゃくちゃ早いけど、もう少しゆっくりする時間も欲しくて、だけど部室行ったらだらだらしちゃって、だめね、、、、もっと家でまったりする時間がほしい、、、完全オフ、、、家着でいたい、、、

加えて今日六回生とそのごはんの席で、囲碁に関するお悩みみたいなのを聞かれたとき、注意されたことを何回もしちゃうって話して、「六回生は時々こわいけど、でも育てようって気持ちがないとそうやって厳しいこと言わないと思うから、がんばろうって思います」って言ったら、「ほとけさん、なんかこんなこと言うのもアレだけど、あんまり関係ないよ」みたいなこと言っていて、周りの先輩も「まあ先輩は結構誰にでもそんな感じだよね~」って言ってて、(あっそうだよなあ、ハハハ知ってたうん知ってた、だよねだよね、うん、うん)と心の中で思いながら全然傷ついてませんよ、別にそんな風に思ってたわけじゃないから、ですよね、うん、知ってましたよ、というような顔でアハハ~って笑ったけど、たぶん本当は気持ち、ハチャメチャにやられていて、(あ~~~わたしはまた自分で勘違い、思い込み、を炸裂させたんだなあ、お恥ずかしいな、全部終わりだな、)とかいろいろ一瞬のうちに思っていたんだと思う、そんな具体的に言語化していないだろうけど、感情としてね、うん、うん、、、、

六回生の話聞きたいのに目の前にいる人当たり良いけどむちゃくちゃ会話泥棒する先輩が超喋りかけてくるからめちゃ返事適当になって聞いてないのばれる~~~って感じだったし、なんかみんなちゃんと女扱いしてくれるけどそれが負担になってきましたね、それを望んで自ら乗り込んでいったくせに何をいまさら、という感じだよね、女だってどっちゃりメシは喰うし男の好きな漫画読むし、女である前に同じ人間として扱ってほしい、重い荷物だって別に持たなくていい、ドアも開けてくれてなくていい、わたしは女である以上一生彼らの仲間にいれてもらえないんだろうなみたいな風に思っちゃう、性別の壁がすごい、そびえたっているきがする

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六回生のことはさっさと見切りをつけた方がよさそうですね。素敵な男の人であることに決して変わりはないしそれはおそらく不変の事実だけど、わたしと先輩は絶対的にどうこうならない、これは確信です、あまりにも遠すぎる、どれだけごはん行っても遊び行ってもたぶんこれはどうにもならない、仲良くはなれるかもしれないと思ったけど、たぶん仲良くもなれないな、関わりは多くなったとしても、なんとも、わからない

なんだかでも追いかけるとみんなそっぽ向いていく感じがあるなあ、同級生の男の子とも飲みに行くかもみたいな流れだったけど微妙なところで揺らいでいるし、もうひとりの男の子はわたしに気持ちがないと見るや完全に沈黙して既読無視で終了だったし、世知辛さを感じる

囲碁の人たちといると自分の趣味がいかにサブカル寄りであるかってことをむちゃくちゃ実感させられるから恥じ入り気味になるし、そんな自分がダサいな、と思う、どの作品も間違いなく好きだしすてきだしおもしろいんだけど、囲碁部のガチなオタクたちを見ているとただのサブカルクソ野郎だし、ワルがかっこいいと思っているタチみたいで恥ずかしいな、とも思う、別にそんなわけじゃないんだけど、うーん、、、

つうかほんとみんな陰で他人の評価をはっきり下しまくるし人のあまり言われたくなさそうかもなことも結構ガンガン喋るしほんとだからなんか怖い世界だなという感じ、自分が好きな作品でも「俺はキライ」って絶対反論がどこかから飛んでくるしね、別にいいんだけど、たまにふつうの人と喋らないと感覚ぶっ壊れそう、と思う

あと最近のわたしを傍から見た時、絶対嫌いだと思うな、自分のこと、コミュ力高いとか言われるけど普通の人の中に入ったら途端に黙りますからね、みんなオタクだし自分は女だから大抵のことは許してもらえるだろうってなめてるんですよ、それをもう六回生辺りは見透かしてるんじゃないかなあと思って結構ビビっている、年上と喋るのが楽なのもぜんぶ許してくれがちだからで、だから年上・男っていうのは最強に舐め腐れる生き物で、同級生よりも先輩に甘えたくなっちゃうし、同級生にはあんまりかっこつけたくないからすごい口悪くなりがちだし、なんともですね、う~ん、何と言えばいいものか

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最近いろいろ気持ちの動く出来事はあったんだけど文章にして整理できてないからなかなか思い出せない、あとは~そうだなあ、その授業で仲良くなった同級生の男の子とわたしは普通に飲みにいきたくて何回かいこうよ~って言ったことがあったんだけど、ついに互いに乗り気になった感があって、実現するかなあと思って、それを別の土地に行ったあの~昔よく登場してた仲良しカップルの男の方に言ったら、なんか本命(六回生?)がいるのに別の男とも遊ぶことを責められるというか、元来そういう方面で生きていたはずの男が急に「いや、おれはそんなことしないから」みたいな、感じを、出してきて、なんだこいつと思ってむちゃくちゃむかついたし、わたしがやろうとしていることはそんなに貞操観念の緩いことなのだろうか、今わたしは誰のものでもないのに、と大変もやもやとした気持ちに襲われましたね、もしかしたら近々で彼女に遭う予定があったからLINEを覗かれるとまずいということで急に反旗を翻してきたのかもという可能性もなきにしもあらずです、う~ん

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あと何かあったかな。これ昨日の深夜に書き始めたのに途中でねむくなって寝てしまった。暑い日はほとんど裸で寝ても平気。最近ほんと暑くて参りますね、起きてループにしてた岡村ちゃんのSuper Girlが掛かっているのを聴いて朝から若干おセンチになってしまった、今日は掛け持ちしてる登録制バイトの初めての出勤日です、3時間4000円なんだけど交通費高いんだよね、、、しかも交通費出ないんだよね、、、きつ、、、まあしょうがない、、、がんばります、、、、

なんだかほんと嫌になっちゃいますね。六回生が割と生活の支えみたいなところあるのでほんときつい、なんかこう、突き放されるような感じで、いや別に全部わたしの勘違いとか空想とか思い込みとかしてなかったつもりのそれらにやられただけなんだと思うんで、誰も悪くはない、しいて言えば私が悪いんですけど、うん、勝手に生活の支えにされてる六回生かわいそうだよな、もう遅くまでいるのもバスを逃すのもやめようと思いました、ほんと、もっと時間を気にして生きろ

そんな感じです、いやになるな、ほんとなんだか、、、音楽サークルで一か月積み上げたものを全部捨てて囲碁に来たのにもう戻れない感じあるし、は~~~~あ!!!!!!!!!!!!!!!!ですね、生活、がんばろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!とりあえず動きます、みなさまよい、三連休をお過ごしください、ではまた

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