20170704

深夜です。こんばんはこちらほとけ。

今日も六回生の話するんですけど、そればかりじゃ読んでいてつまらないと思うので別の話もします。雑記。こんなことしてるなら早く寝た方がいいってわかってる。明日朝からなのに。東京は夜の七時。札幌は午前の二時。

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最近帰るの遅いので夜ごはんを抜いてるんですけど、ガンガンに体重が減っていて、マックス時から比べるとおおよそ-8kgくらい、美容体重目前で、自分の痩せ細った肉体を見たりとかキリキリ痛いくらいに腹を空かせた深夜3時を迎えるとなんとも(じぶん、死ぬのかな)という気持ちになるのですが、かといって「白飯食わなきゃええやろ」というきもちでアイスや甘いジュースをたらふく食べ飲みして身支度して眠るというのを続けているとそれはそれで便秘なのに身体は重い、みたいな意味わかんない感じになるので芳しくない、一時期ふらふらでこりゃいかんなあと思ってたのだけど、最近は自分でお弁当つくって持っていってるのでおにぎりだけ生活よりはふらふらが解消されてるっぽく感じています、しかし著しい筋肉の衰えを感じる、う〜ん、筋肉が落ちてるんだろうか、この体型で美容体重って、モデルさんとかどえらい細さでは?と思ってしまう、わたしは出るとこ出てないと魅力的に感じられないタチだし、あんまり細いと自分で気味悪くなってしまうので、一度美容体重だワーイってして、気を抜いて食べて、いかんいかんって反省して、を繰り返せばいいかなあ〜と思ってます、一度ガーン!て細くなったらそんなに戻らない気がする、昔の状態に、ていうかそんなに細くなった気がしてないんですよね、見た目変わってないんじゃないかな、、、、

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あと友だちの好きな先輩の話とか最近よく聞くんだけどむちゃくちゃどうでもよくて、一緒にご飯食べたりするとサークル行きたいなと思ってたのにその話で休み時間が全部終わってしまって、(はて、わたしはなにを?)という気持ちになる、散々六回生の話をいろんな人にしておいてこんなことを言うのはなんだけど、他人の好きな男の話とか心底どうでもいい、だってわたしはその子の好きな男を好きと思えないし、好きと思えない人の素敵エピソードなんてただの事実でしかないから、それって事情聴取じゃないですか、しかもわたしは望んでないタイプの事情聴取、な、なんだそれは、、なぜわたしはそれを己の囲碁打ちたい欲求を抑えて聞かなきゃいけないんだ、、、そもそもわたし同じ高校だったときあなたとそんなに仲良くなかったのに、、、とかいろいろ思ってしまった、別に彼女のこと嫌いじゃないけど学部同じだと必修同じなので自動的に一緒に受けざるを得なくなってしまうし、会いたくない日(ひとりでいたい日)もあるし、なんだかなあですね、それ以降反省してLINEで喋ったりしてたいろんな人に「反省したから六回生の話するの控えるね」と言ったのだけど、みんなやさしいのかわたしがアレなのか「話聞きたいよ」とか「迷惑じゃないよ」とか言ってくれて、お世辞なのか真意なのかわからないまま、都合よく真意と受け止めて変わらずに六回生の話をしています、なんてやつだ、しかし昔から一定数「他人の恋愛の話を聞くのがすき」って人種いるけどマジで信じられない、どんな精神で聞いてるんだろう?ていうか最近自分のしたい話しすぎだなって感じなのでもうちょっと自制はすべき、猛省

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六回生の話をする。先日のごはん以来六回生だいすきモードだったのだけど、今日はなんかふつうに別にだなという気持ちだった、六回生が服装褒めてくれるのとかはわたしに関心があった訳でもなんでもなく、彼自身が目についたり気になったら誰にでも指摘するんだなあと今日思ったので、あっなんだ、この人わたしに全然興味ないんだな、、、、と思って少々へこんだ、友だちが「今の恋人から『最初のころ好かれてるの面倒だった』って言われたから、最初がどうであれどうにかなることもあるよ」と言っていたのだけれど、はてどうだかなあ、という感じ、六回生のためにわざわざ友だちに頼んで服買いにいったりパーマかけたり洒落こいてるわけですけど、かわいい服着たときにきちんと雰囲気違うとか反応してくれるとうれしくてもうボーイッシュな服着れないんですよね、そういうのすきだったのに、今日もこの前のごはんのときと似たような服で行ったら音楽サークルの女の子に「垢抜けたね」って言われて、うれしかったけどもう戻れねえじゃんと思って、少々困っています、服はたくさんあるのに着る服がない、ポイントは鎖骨、鎖骨である!でもたぶんもとに戻る!

なんかでもわたしが男の人だったら「あれ?おでかけだから気合い入れてたわけじゃないんだ」とか「おれがいるから特別おしゃれしてたわけじゃないんだ」とかいろいろ思いそうな感じもあって、『最近かわいい格好がんばろうと思ってたんですけど、毎日は無理ですね、へへへ』みたいな言い訳してボーイッシュなのに戻りたいんですけど、でも言い訳ってなにか指摘されないとできないし、だから難しいところです、毎日かわいい服着れればいいんだけど、、あと若いうちに一回dazzlinの服着てみたい、、、

そもそも論としてわたしが目指していた女像は変に日常生活に気合いが入った格好してこないのにおでかけのときはきちんとかわいくてギャップで殺す女だったのにおでかけ以来ずっとかわいい女の格好してるんでもうあの日を境になにかが変わってしまった女でしかないんですよね今、それが、どうなんだろうという感じ、六回生がわたしに感心ないなら好きなものを着て好きに生きろと言うことでファイナルアンサーなんですけど、、、

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服のことに関連して、母親、若い女っぽい服買ったりとか見た目に気を遣う感じ出すと嘲笑する風潮あってムカつく、「何?笑 美容体重めざしてんの?笑」みたいな、なんですかね?ぶれてんじゃねえよってこと?でも六回生に限らないけど男の人たぶんわかりやすくかわいい服の方がすきじゃないですか、あとオメーはもう嫁にもいって焦るきもちなどもないと思いますけどわたしは焦りますよ、嫁に行くことに焦ってるわけではないけど女を活用しないまま女を消費していくことに焦っていますよ、大人の女には大人の女のいいところがあってわたしはそれもたのしみだけど若さも今手にしているんだから活用したいじゃん、買った武器は装備したいじゃん、若さは買ったものではないですけど、ウム

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もう4:00やんけ!最近半端な記事が多いですね、反省、明日バイト、がんばらんと、、、、ではおやすみなさいませ

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