20170315

オタク友だちたちとカラオケ行って、友だちカップルと鬼盛りパフェ食べてごはん食べてきました。ごはんっていってもなんか、ちゃんとしたごはんじゃなかったけど

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彼女の方、かねてよりメッカワとして知られている子なのですが(わたしの中で)、今日もとにかくかわいくてビビった、なんだあのかわいさ、罪深い、とりあえず時系列に書く

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友だちグループとのカラオケはまあ、ほどほどでした、なんというかもうオタクの話についていけるほどの知識はわたしにはないという感じだった、その後そちらを切り上げてカップルの彼氏の方と合流、彼氏の方は高校の同級生とおでかけしてたので一緒にわたしを待っていて、彼女の方が来るまで引き続き一緒に待っていました、同級生、オタクみ溢れる感じだったのに金髪がマジ似合っててすごかった、かっこよかった

彼女到着、鬼カワイイ、さっそくドギマギドキドキ、終始デレデレしっぱなし、でした、わたしはなんだ、なんというか、なんだ?バイ?特別すきな女友だちと遊ぶ度に、わたしはどちらでもイケる口なのでは、と思う、誰にでも恋をしているという感じがします、彼女にもまた、恋をしている、感じがある

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とりあえず約束していたパフェを食べる、調子に乗ってドデカいパフェを喰う、全部ペロリと食べられたけど夜ご飯は入らないレベルのパフェだったので、う〜んう〜んでした、でもおいしかったよ

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パフェのあとはみんなでウィンドウショッピング、彼女は親御さまが厳しめな方なので途中で抜けて、彼氏の方と残ってごはん?をたべました、なんていうか、彼とお喋りすると毎回エモい感じになるのだけれど、もうすぐ彼と彼女は進学で離ればなれなので、それが余計にエモさを助長させていて、わたしまでかなしかった、光るテレビ塔、深夜、人と車の少ない道路、隣から聞こえる別れたくないよう、の声、ぜんぶ、エモいな、という感じだった

わたしもついでにクマグスのことを思い出してしまって(わたしは彼と喋るといつもクマグスの話をしてしまう)、すこしかなしくなったし、彼ら二人が別れてしまうかもしれない未来のことを思うと、かなしくて涙が出そうになってしまいました、彼はほんとうに泣いていたらしい

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彼ら二人を見ていると(うわ、つら、三年間わたしは何を)とは思わされたけれど、彼女の距離の詰め方とか、ああ、恋人だあ、最強だあ、と思って、最高に最低で最強に最悪、みたいな、風味、悪いけどよい、みたいな、つらいけどいい!いいものみてる!って感じ、でした

でもねー、今まで彼氏の方に一ミリも性的魅力を感じたことがないしこれからもないと思うけど、酔っぱらったらちゅうくらいしちゃいそう、と思って、いかんいかん、な気持ちでした、お互い軽い感じなのでいい意味で異性との交遊を楽しんでいる感じ、同性だといろいろしがらみがあって喋れないこと、喋りたくないこともあるけれど、相手が異性だからなんでも許せている感じがあります、みんなそういうことあるのかな

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そんな感じ。地元離れちゃうまでの間にも一度会おうと約束しました。絶対だ!今日はそんな感じ、おやすみなさい