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にんげん付き合い階層構造

肌荒れひどいんだけど全然ねむれないからブログでも書くね、横になりながら思いついたこと

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昨日(というかさっきなんだけど)書いたブログでも「最近せんぱいとLINEしていてたのしい」ということを書いたのだけれど、そのせんぱいはわたしが高校入学したての頃すきだった人で、すきというよりか、当時から(わたしなんか相手にされないよな、)と思っていたから、あこがれという言い方の方が正しいのだけれど、そういう間柄で、もちろんせんぱいはそんなこと知らないし、そのうちわたしもクマグスとなかよくなりはじめて、クマグス大好きにんげんになっちゃったんだけど、そんな感じの関係

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お話しながら、せんぱいのこと確かにすきだけどなんでこんなにすなおにすきというような表現を相手に直接使えるのかな、と考えたとき、おそらくわたしには人間付き合いにおける階層構造のようなものが無意識下に存在していて、一番下の第三階層が特に執着のない知り合い、二番目の第二階層がだいすき、一番上の第一階層がいわゆる恋的なすき、で、二番目の人たちを頭の中で思い浮かべたとき、男の子も女の子も、わたしが褒めたいと思った時、すなおになんのしがらみもなく褒められる人が多くて、それがつまりすきというような表現を直接的に使える所以なのかな、と思いました、褒める=すきの表明、には直接つながらないこともあるような気がするのだけれど、わたしの場合はきっとそうなんだな、と思う

もしかして一般的にはすなおになんのしがらみもなく褒めたいと思ったら褒められるのがふつうなのかな、つまり誰が相手でも褒めるに値すると思ったら(こいつは褒めたくないな)とかいうことがなくても褒めるのかな、わかりません、きっとそんなことないよね、でもたぶんそういう人たちはわたしのにんげん付き合い階層構造で言う第一階層の人で、第二階層に含まれている人たちは、各人に対してなんの汚点も認めず、もしくはあったとしても他の点や人間性でカバーしていて、にんげんまるごとすきだと思える人たちということですね、結論でした

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以前読者の方かな?に言及していただいたことがあって(スマホなのでリンク貼れなくてごめんなさい)、その中に「ほとけさんのきれいな女の子に対する心情の描写は同性愛っぽい」というようなことが書いてあって、実は自分でもそう思ったことがあったので、びっくりしました。

別に「わたしってレズなのかな」と思ったわけじゃないんだけど、以前よくブログに書いていた崇高な女友だちとお散歩したりおしゃべりしてたとき、彼女もわたしも男だいすきだし彼女はいやがるだろうけど、わたしこの人と結婚できるな、と思ったことがあって、ただ女の人と性的なことができるのか試したことがないし、想像の中では今のところきびしいのだけれど、そこをクリアできたらたぶん女の人も十分一番上の階層に辿り着けるな、と思った、男の人は第二階層までいけばもういつ何時でも第一に上がれます、クマグスに気安く喋れるようになったのはたぶん時が経って第二に降りてきたかそれに近い位置になったからですね、ただ「ねえねえお話したいよ」と言っても、言えば応じてくれると思うけれど、一度そんな感じで話しかけたときにむちゃくちゃ気を遣われていたし、己の興味のない女とは長話したくない人(興味のある女には自分から話しかける人)なんだなと思ったので、やめました、とほそ

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だからなんだという感じなんだけどそんな話でした、スマホの画面見てるといっこうに眠くならないよね、どうしよう、今おでこの調子が空前絶後の荒れ模様なんです、どうしたものか

まあここまで起きたからにはしょうがないね、ワハハ、また自律神経があばれだして心臓が痛くなっちゃうな、やだな〜〜〜

朝方のひとりごとおわりです。花金だ!今日プレミアムフライデーじゃない?みんな早く帰れるのかな、わたしは明日は、でかけるかなあ、うーん

とりあえず眠れるように試みます。お読みいただいてありがとう、おやすみなさい