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20161018

昨日は『早く寝て早く起きる』を実行しようと思ったのですが、予想通り5:00のアラームで起きたものの、しっかり止め、結局最終覚醒は7:30でした。今日から目標を『きちんと寝る』に下方修正して、目標達成に努めていきたいと思います。

ここ最近書くことがあまりないのは、良いことなのか、悪いことなのか、劇的な何かがなくてもかけていたように思うのだけれど、あまり書きたいことがない日々が続いています

お買い物しようと思って学校帰り寄り道して、目当てのものを手に取っても、あまりときめかず戻してしまう。不完全燃焼な気持ちで毎日を過ごしています。

恒常的に抱えているのは、クラスの誰それが男に向ける甘えた声が大層気持ち悪いとか、天使めいた風を醸している女子もきちんと女子であり、人の悪口も言う人間だと知ってしまったことへの不快感だとか(むしろ人前で悪口を言わない人の方が少ないと、うすうす勘付いてはいる)、あまりいい感情ばかりではなく、一緒にご飯を食べている人も、以前まであまり好きではない人と食べていて今は離れたのですが、結局その子も趣味は違うし、一緒にトイレに行く文化もわからないし、やっぱり「どうして一緒にご飯食べているんだろう?」という気持ちになります。沈黙を埋めるかのように「ハ~、眠い」ばかり繰り返しているのがばかみたいだな、と思う、ほんとうはそこまで眠くないし図書室に行きたいのに、図書室に行く、と言うとその子も大抵ついてきてしまうから、わたしはひとりで行っておそらく図書室にいるであろう友だちと「まったくやんなっちゃうぜ」と、誰の悪口でもない、しかし日々の生活への不満やもやもやした気持ちが詰まった一言を投げかけて傷を舐めあいたいのに、彼女もいるとなんだかやりにくいから、だから、そうして、「ハ~、眠い」で過ぎ行く時間を埋めるだけなのでした

実際のところ、好きな人間ならいくら人の悪口を言おうが許せるのだけれど、好きな人間ではないから許せないのでしょうね、ウ~ム

わたしが心を開いていないだけで、また、クラスでの生活を楽しもうという努力をしていないだけで、本当はみんな人並に良い人なのだと思います、人の悪口を言う人間の方が、同調してくれるし、それを好ましく思う人だってきっといるのでしょう、わたしはきっと腹黒いとか、何考えてるかわからないとか、思われている、みんな信用できないから好きではないです、なんて言えるはずはない、誰も悪くはないし

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暗い話をしてしまった~~~~、けどおおむね元気です、土曜日には友だちと母の誕生日プレゼントにシャネルのコットンを買おうと思います、もうだいぶ過ぎたし、お化粧は好きだけどシャネルにはあんまり興味なさそう、な、母なので、高い塩にするかちょっと迷っている、だしでもいいなと思う、でも塩やだしだと誕生日特典をわたしや父も享受することになるし、それはそれでどうなのかしら、と思う、もう少し考えてみます、それでは、おやすみなさい