20161007:徳川家康の恋人

こんばんはほとけです。今日は健やかな一日であった。

まず朝!真田丸に出ている徳川家康と別れる夢(夢の中では恋人?愛人?だった)を見て、なんだか特別好きだったわけでもないのだけれど気分がよかった。でもまげじゃないし背広だし、もしかして徳川家康と認識しておきながら常々似てるな~~と思っていたMummy-Dなのでは?と思っていたのだけれど、帰ってきて「内野聖陽」で調べたらむちゃくちゃかっこいいし夢そのままだし、ひょわ~~~~また凄まじい男前を見つけてしまった~~~~~~!!!!!!!!!!というかんじでした

「内野聖陽」の画像検索結果

すさまじい

ドエロいな?48歳ですって。ドエロいな?

(今日はちょっと元気なので鬱陶しいと思うんですけどゆるしてください。)

良い夢を見た。ちなみに恋人と別れる夢ってなんか、恋人いない人が見ると、それはつまり「ああああああああ恋人ほし~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!」ってことらしいです、深層心理反映しすぎかよ、当たりすぎるよ

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あとさっきまで友だちの大会入賞を祝うメッセージを書いたりしてました。高校はだいきらいだけど、彼女みたいな素敵な人や好きな人や、そういう人たちには、行かなければ会えなかったわけだから、神のお導きを感じる、し、出会えてよかったなあと思う。でも自分、素敵な彼女に認めてほしくてgiveしているようにも思う。takeを求めているような気がする。そんな自分がすこしいやです。あ~~。

「優しくて素敵でよい子だね」、「あなたは本当に完璧だね」、どちらも今日他人が言ってくれた台詞、だけどどちらも本当は正しくない、自己肯定感が低いために褒められるとギャップが大きすぎて苦しみます

でも気持ちが明るいと世界はまるで違う風に見えますね、何か家康の夢以外にいいことがあったかと言われると特になかったけれど、よい一日でした、しかし綺麗な言葉だけ努めて使うようにすると人間性もきれいになってゆくような気がします、人間、そんなものなのだ、てきとうにいこう

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人生です